人にめぐる環境をつくる
九州の建物に
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エアコンの配管に装置を付けるだけ
室外機と室内機をつなぐ配管の一部を入れ替えて、省エネ装置 αESG を取り付けます。装置は電気を使いません。今のエアコンはそのままで、消費電力が年間平均15〜20%下がります(メーカー表記)。
αESG のしくみと効果を見る省エネ装置、熱を抑える塗料、空気の衛生、店舗や住まいの改修。建物の中の暑さ・寒さ、電気代、空気の困りごとを、付帯の工事も含めてひとつの窓口で引き受けます。
どの改善も、配管・電気・設置の工事まで一括で引き受けます。ご相談の流れと費用
建物のどこで環境が悪くなるのか
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屋上・裏手の室外機
長く使うほど冷媒の流れが重くなり、同じ涼しさに多くの電気を使います。
- 2
冷蔵・冷凍庫
24時間動き続けるので、少しのむだが1年で大きな電気代になります。
- 3
屋根と外壁
夏の日射で熱くなり、その熱が室内に伝わって空調の効きを落とします。
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室内の空気
人が集まる広い部屋は、空気がよどんで、においもこもりがちです。
- 5
内装と外装
古い間取りや断熱の弱さが、暑さ寒さと使いにくさの元になります。
改善した結果
省エネ装置 αESG の、24時間・365日動く現場での業種別の削減率です。
食品加工業(食材貯蔵庫)
33.3%
電気の使用量を削減
出典:αESG メーカー資料「24時間・365日稼働の高負荷環境における業種別削減実績」(一部抜粋)。効果を保証するものではありません。
取り付けの例(メーカー資料)
選ばれている3つの理由


建物の作りを知っている
グループで1970年代から店舗と住まいをつくってきました。設備だけでなく、建物の作りから原因を探します。
店舗の施工:株式会社スペースデザインモブ(グループ会社)。ほかにロッテリア天神様・プロント様など。
九州ですぐ伺える
北九州から、九州の建物に伺います。設備の型番や配管、屋根の状態を確かめてから提案し、効果が見込みにくい場合はその場でお伝えします。




工事まで自分たちで
装置の取り付けから付帯の工事まで、責任を持って施工します。工事どうしの段取りもこちらで組みます。
イメージ建物の環境のことまず相談してください
建物の場所と、いま困っていることだけで大丈夫です。現地を見て、効くもの・効かないものを正直にお伝えします。